2013-07-01から1ヶ月間の記事一覧
全く予想もしていなかったキビタキのオスが目の前に・・・\(◎o◎)/! 普通の住宅街にある公園でのことです。 そして、別の場所ではキビタキの幼鳥が。。。
そろそろハスの花も咲き、忍者スタイルのヨシゴイさんが見れるころだろうと思い、出かけてみました。
今年もあちこちで、アオバズクのヒナ誕生でにぎわったようですね。 地元でも、誕生したヒナが枝に並んだところを見ることができました。
高いお山での最終編です。 ヒガラとコガラ、またもやその区別に悩まされました。
メボソムシクイはここの常連さんですが、カヤクグリもお出ましとは・・・
多種類の鳥さんを観察できるこの場所、二回目はウソの♂・♀、そしてビンズイです。
猛暑が戻ってきた日、私たちは寒いくらいのところで鳥撮り三昧で過ごしたのでした。
5個の卵のうち、4羽が孵っていたのを確認したのが前日のこと。 あくる日、反対方向の別の場所で探鳥していたところ、「5個目も孵ったよ」という連絡をもらいました。
ツミの巣立ちを見たこの公園、最後にもう一度ヒナさんに会えないかな? と思い、別の探鳥先からの帰り道、立寄ってみました。 ヒナさんの姿を見ることはできませんでしたが、反対方向の森の中を少し歩いてみたらこんな出会いが待っていたのでした。
毎年、この時季になるとアオバトに会いに海岸まで行ってきます。 梅雨明けの天気の良い日が多く飛ぶようです。
なんと、なんと、卵を産むたびにカラスのせいか、ヘビのせいか、大雨や強風のせいで巣が壊れたり、今までヒナをみることができませんでした。 ここに来て、やっと5度目の正直です ^^;
梅雨明けとともに真夏日となったこの日、鳥さん達も大変そうでした。 水浴びできるこの場所にヒナさん達が入れ替われり、立ち替わりやってきたのでした。
今年は何回もサンコウチョウ現場に行きました。 巣立ちをしっかり見るためでした。
昨年、良くヒナが止まっていた木がバッサリ切られてしまい、今年は来てくれるか心配でしたが、忘れずに枝にちょこんと座っていたアオバズクに会えて、一安心しました。
ツミの巣立ち、最後の一羽でしたが、貴重な場面に遭遇する事が出来ました。
あまりに甲高いモズの声が響き渡っていました。 どうしたんだろうと近付くと、業者の人たちが垣根の枝摘みや下草を刈り取っていました。 たぶん近くにモズの巣があるのだろうと思うのです。