2013-06-01から1ヶ月間の記事一覧
こんな鳥がこんな近くで生息していることを知ったのは、昨年のことでした。 でも、ピンポイントでの現場がよく把握できなかったので、訪ねるのが延び延びになっていたのです。。。 車で一時間程度のところにいました。
アマサギとの出会いがあった日、田んぼ周辺を歩いている時に、あぜ道にいたひばりに会いました。
その後のオオタカのヒナの様子を見にいってきました。
今年は例年とは離れた場所でアマサギ観察をしてみました。
先日、オオタカのヒナをアップしました。 今回は、ツミのヒナです。
昨年、白いバンのヒナが生まれ一時この池が賑わっていました。 それから一年、成長したその白いバンから、またもや白いヒナが産まれていたのでした。 ( 訂正 … そう思っていましたが、今回の白いヒナと昨年の成長した白いバンとは兄弟とか・・・)
オオヨシキリと言えば、なかなか姿を見せずにヨシ原に隠れて囀っているイメージがあります。 そしてたまぁ~に、その葦の上の方にズッ、ズッ、ズッとよじ登って来て、それがシャッターチャンスになるのですが・・・
キジ君にも男のメンツがあったようです。 前日に、子もなした仲にもかかわらず、闘いに敗れ、彼女は子連れで新しいキジ君のもとに走ってしまったとか。
遠征に出かける前の撮影です。 この公園では、ここのところ毎年のように営巣しているので、地元の散歩している人たちにとっても気になる場所になっています。
目的のアカショウビンが撮れ、オオコノハズクもゲットで、二泊のつもりが早めに切り上げて、三日目からは観光を楽しんできました。
この地は、アカショウビンだけでなく、オオコノハズク、コノハズク赤色型も営巣すると言う恵まれた環境でした。
今年の三大目標の一つがアカショウビン。 レンジャクとヤマセミは早々とゲットすることができましたが、残るはこのアカショウビンのみだったのです。
こんな結果が待っていたとは、、、 毎日のように、ヒナの無事を願いながら観察し続けてこられた地元の人たちの気持ちはいかばかりか。
サンコウチョウをもうそろそろ綺麗に撮りたいものだと思い、出かけてみました。